2011年09月23日

'11.9.22 五十嵐浩晃ライブ IN Holly's OBIHIRO その1

今日は僕の住む帯広で五十嵐のライブがあったのです。
正確にまず書いておこう。
2011年9月22日
五十嵐浩晃ライブ
帯広市西21条南5丁目
小さなファミリーレストラン Holly's
(ホーリーズ)
19:00開場 19:30開演

こんな日に限って忙しい。それでも、次の日に回せる仕事を回して、僕は18:50にはなんとか家を出発できた。自転車で。自転車に乗って五十嵐に会えるなんて、道外にお住みのみなさんには大変申し訳ないが、幸せだ。

僕はライブ会場に向かう途中で、買ったものがある。それは白いTシャツだ。この白Tに五十嵐のサインをもらおうという魂胆なのだ。白T3枚。五十嵐のCDを買えば、きっとサインがもらえるはずだと思ったのだ。1枚は僕の。2枚目は池田のKさんの。3枚目は、五十嵐ファンをつないでくれているたかやんにプレゼントしようと思ってたのだ。

結論を言えば、僕も池田のKさんも、たかやんにも、Tシャツは当たらない。
なぜなら、その3枚のTシャツを他の人にあげてしまったのだ。ごめんなさい。
誰にあげたかというと、帯広のライブにはるばる熊本、大阪、三重からいらっしゃった方々にあげたのだ。五十嵐は気さくに3枚のTシャツにサインをくれた。イガりんありがとう。
そんな遠くから来たということを、五十嵐がライブの途中に教えてくれて、僕は帯広だから、なにかしてあげたくなったというわけだが、僕がつつましい人間ならば、こんなことを最初に書かないだろう。

僕は現場用の野帳を手に、五十嵐の披露した曲、MCなどをメモした。ただ、ちょっと今日はもう寝たいし、画像などもサイズを変えたりできる環境にはないので、本題のライブの内容は明日以降に数回にわけてアップしたい。

今日は、ライブ進行とは関係ないことをずらずら書こうと思う。

実は今日、僕はひょっとするとライブが中止になると思っていた。それは台風が昨日今日とちょうど北海道、とくに帯広を直撃するという予報だったからだ。

僕は川の仕事をしていて、川にかかわる役人が昨日今日と徹夜で待機していることを知っていたから、これはひょっとするとヒドイことになるかもしれないと予想していたんだ。ところが、たしかにかなりの雨が北海道に降ったけど、大事にはならない程度で済んだ。

五十嵐の移動日が、たとえば今日であっても五十嵐は無事にライブをできただろう。でも、五十嵐は台風でライブが中止にならないように、昨日から帯広に入っていたそうだ。なんてやさしいんだろう。

今日の帯広ライブの料金は¥4000だ。金の話しなんてしたかないけど、30人にも満たないライブ、五十嵐のギャラなんておそらくたがか知れているだろう。移動費、宿泊費、会場費、諸経費差し引いたら、どーなんだい?

でも五十嵐は余計な金を使ってまで、帯広に前日入りしてくれたわけだ。イガイガ、ありがとう。

五十嵐のライブでまず感じたのは、五十嵐の歌い方が若くなったということだ。もちろん、54歳になる五十嵐の年輪は感じるんだけど、地声で大きな声で歌う、昔の五十嵐の歌い方に戻ったような気がした。実はこれは僕にとって、とても嬉しいことだった。僕はそれでこそ五十嵐!っておもうんだけど、僕と違う感想をもつ人もいるかもしれない。

ライブはギター1本の弾き語りだった。正味2時間30分ぐらいだろうか。2曲だけカラオケをつかっていた。MCはあいかわらず面白く、これについては詳しく書こうと思う。曲は「そよ風」以前の曲が7割程度。それ以降の曲が3割ぐらいかな。

五十嵐の小学校以来の歴史を話ながら、それにまつわる曲、原曲などをまじえながら、とてもなごやかにたのしくライブは進行していった。

今日は小ネタで終わらすけど、あした以降はいろいろ詳しく書くのでかんべんして欲しい。

五十嵐はモノマネがうまい。ってゆーか、よくMCでモノマネをするのだ。
今日のモノマネは、まず目がうるうるしている佐藤珠緒。五十嵐がロケでペガサスの翼をつけて歌うというなんとも泣きたくなるようなエピソードで、レポーターの佐藤珠緒の(ぶりっこ)のモノマネをしていた。これはけっこうウケていた。

それとデビュー当時のプロデューサーのマネ。「俺はエーちゃんのプロデュースにも関わったんだ」とエーちゃん風に口を曲げて五十嵐に語っていたのをマネしていた。おそらく、この人は「あいつのモンタージュ」にも出てくる、芸能界に入ることに躊躇していた五十嵐の親を説得した高久光雄(ミスターT)のマネだと思う。

あと、高校時代にやっていたという美空ひばりのマネ。これは似ていた。

今日はやらなかったけど、去年の帯広ライブ「梵」の時、松山千春のモノマネをしていたんだけど、これは超ウケた。「お、イガラシ、お、何か困ったことがあったら、お、俺んとこコイよ」みたいな感じでこれが似てるし、おもしろいし、最高だった。

しかし、千春のモノマネならば、一番ウマいのは、同じ北海道を根城にしているフォークシンガーみのや雅彦だろう。いろんな千春のそっくりさんがいるけれど、みのやに勝てる奴はいない。彼は北海道でラジオ番組をやっていて、たまにマネをするんだけど、まさに千春だ。千春に憧れてシンガーソングライターになっただけはある。みのやの自分の曲ですら、千春にそっくりだもの。半端じゃない。

あと、五十嵐がポプコンに出場するキッカケとなった後輩のモノマネもしていた。後輩といえば、「そよ風の頃」のツアーの時、後輩の作った曲をマネたことがあったのだけど、これは本当におもしろかった。これについては、ALL OUT ツアーの時のブログで詳しく書こうと思う。

それと、五十嵐はたまにお客さんをイジるんだけど、今日はTさんがイジられ、大変会場が盛り上がった。Tさん、ありがとう。それはどういうことかというと、Tさんは夜のライブの前、昼間に会場に訪れたのだが、打ち合わせに来ていた五十嵐を本人と確認すると、「ナントカのペガサス!」と言ったそうだ。

五十嵐は「ペガサスのナントカ」ならわかるけど、「ナントカのペガサス」と言われたのは初めてだと言って、会場は大爆笑。そのあともこの「ナントカの・・・」ってのが、大いに語られたわけだが、「ナントカ」という表現を、本来の逆に位置するとオモシロイかもしれない。

それから、今日はるばる三重から来てくれたKさん。このイガブロを読んでくれていて、僕に声をかけてくれた。こんな嬉しいことはない。もちろん、たかやんのブログをずっと読んでいて、イガブロもその関係で見てくれているということだ。なんか、ブログを通じて、五十嵐の輪が広がるってのを現実として感じることができた、なんともいい日だった。

今日はねむいから、また明日かあさって、ライブの進行について書こうと思う。メモがあるから、いろいろ思い出せると思う。
posted by むし at 02:02| 北海道 ☔| Comment(14) | ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
むしさ〜ん、おはようございます。 (^_^)/
早速のライヴ報告、ありがとうございます。
台風で心配でしたが良かったです。
そして内容も良かったみたいで、うらやましいわぁ〜。♪

うわーっ、Tシャツ残念だった〜。でも正解ですね。
お気持ちだけで大変嬉しいです。むしさんありがとう。m(_ _)m
そうですかぁ、熊本、大阪、三重から帯広へ…
特に「三重」は私の生まれ故郷です。私以外にも熱烈五十嵐ファンがいたとは!
私も先立つものと時間があったらなぁ〜。(苦笑)

千春さんのモノマネ、目に浮かびます。上手いですよね。
みのや雅彦さんは、なぜか京都の放送局でレギュラーを持っていて
関西でも知るひとは知る存在ですよ。(笑)

でも、こういう時に限って忙しいというのも、よく分かります。
なぜなんでしょうね。今日は大変かと思いますが
ライブ報告の続編、楽しみに待ってま〜す。
Posted by たかやん at 2011年09月23日 08:17
むしさん、おはようございます。
お疲れのところ、楽しいお話をありがとうございます。

つい最近まで消息不明だった(私にとって)五十嵐さんのおしゃべりする姿が目に見えるようで感無量です〜大袈裟〜

歌声が若返ったって、聴いてみたいなあ。
個人的に気になるのが、「ペガサスのつばさ〜♪」のあたりの歌い方が当時と違ってること。当時の歌い方をCDで聴くばかりだったので、近年の間の取り方に素直についていけないのです。
みなさんはどちらがお好みなのだろう?

次回も楽しみにしています。
それにしても、自転車でちょっとライブに、ってうらやましい!
Posted by ゆかり at 2011年09月23日 10:00
たかやんへ

いやぁ〜良かったですよ。本当に良かった。去年は国安さんと合同ライブということで、それはそれで良かったのですが、今回はずっと五十嵐一色でしたから。
曲目も多くて、MCもおもしろくて、とてもhave a good time って感じでしたよ。

>うわーっ、Tシャツ残念だった〜。でも正解ですね。
お気持ちだけで大変嬉しいです。むしさんありがとう。

そう言っていただけると救われます。帯広人として、遠路はるばる、しかも南の果てから、他の土地ではなく、帯広に来てもらえるなんて、なんか、それだけで、感謝って感じになっちゃって。

うれしかったんでしょうね。もはや五十嵐ファンというより五十嵐そのものって気持ちになってしまいましたよ。

さすがたかやん、よくご存じですね。五十嵐も千春上手いのですが、みのやは半端でないです。そちらでもみのやのラジオが聴けるとのこと。

浅い話しが多いですけど、ツボにハマルと笑ってしまいますよ。もちろん、みのや本人も計算してのことでしょうけどね。

なんか今日も呑んじゃって、ライブ続報は明日にしますけど、お互い一人で仕事してるとツライ場面も多々ありますよね。でも忙しいってことは、本当に幸せなことです。
Posted by むし at 2011年09月23日 20:34
ゆかりさんへ

こちらこそ、感無量なんて大げさでも言ってくれて、感無量です!!ありがとうございます。

>個人的に気になるのが、「ペガサスのつばさ〜♪」のあたりの歌い方が当時と違ってること。当時の歌い方をCDで聴くばかりだったので、近年の間の取り方に素直についていけないのです。

ワカル!超共感!

今の間の取り方に、何か違和感があるんですよ。僕も。
具体的にどこが違うかを、聞き比べてみたんですが、
「そうあの日からぁ〜」まではいいのです。

「時は(ここの間)ペガサスの翼」
時は〜のあとの間が、昔は早かったのですが、今は四分休符ぐらい遅いのです。

たった数秒の間なのですが、とても違和感がありますよね。今回のライブでも、間があったような気がします。

何千回と歌っている五十嵐でしょうから、飽きがくるんでしょうし、歌っているうちに、少しづつかわってくるんでしょうね。

今のイガりんには申し訳ないけど、僕は昔の間の方が好きです。きっとそんな人は多いと思います。

声が若返ったというより、今までかなり意識してソフトに歌っていたのを、地声でナチュラルに歌うように戻ったって感じですね。

20代の五十嵐と30-40代の五十嵐を比べると、30-40代の五十嵐の声は僕には高く聞こえます。今はまた少し低く、地声に近くなったような感じを受けるのです。

これはあくまで僕の感覚の問題ですけどね。

Posted by むし at 2011年09月23日 20:53
むしさん、こんばんは。

「ペガサス〜」の間に共感してもらって嬉しいです。 今の間では私、一緒に歌えなくって。リズム感がないもので…

Posted by ゆかり at 2011年09月23日 22:58
むしさんこんばんわ。
朝携帯でチェックしてましたが、コメント遅くなってしまって、ライブ報告ありがとうございます。

ツイッター検索とたかやんさんからの情報で今日あっ日付変わってる昨日は帯広の小学校でもライブされたそうで、そのあとは釧路でもライブで五十嵐さん大忙しですね。ゆうがた検索したら釧路の告知がされてましたが、チケット余ってたんでしょうか?もう飛んで行きたかったです。

>自転車に乗って五十嵐に会いに行く。

五十嵐さんの住む北海道在住の方ならではの幸せですね。台風の影響もなかったのですね、よかった。

>はるばる熊本、大阪、三重からいらっしゃった方々

むしさんって熱い人なのですね、みなさん喜ばれたことでしょう、しつこいですが私も参加したかったです。

ホーリーズの情報を聞いたとき採算合うの?と思いましたが、小学校と釧路を続けることで交通費がちょっとは安くなるのかしら?

もっといろいろ書きたいけどすごくうれしいライブ報告でした。続きもたのしみです。

むしさんありがとうございます。

Posted by まだみん at 2011年09月24日 00:59
台風のニュースを見ながら大丈夫かしら?と思っていましたが、なにごともなかったようでよかったですね。
お仕事でライブに行けず!なんてことにならなくて何よりでした。
実は私も数年前にファンの人たち何人かで五十嵐さんとお会いできる機会があったのですが、その日に限って社内に人がいない!みんな出張だったり代休だったり。なかなか抜け出せず、せっかくの五十嵐さんとの時間が短くなって残念な思いをしました。でもお会いできてやっぱり感激でした〜。
遠くから聞きにいった方々がいらっしゃったのですね。五十嵐さんのソロライブは貴重ですものね。私も行きたかったなあ〜。でも平日は難しいです…。
昔、東京などのライブにしょっちゅう来ている熊本のファンの女性がいたことをふと思い出しました。
Posted by MAY at 2011年09月24日 16:32
ゆかりさんへ

ホントおんなじ、おんなじ。
五十嵐に、あの間どーにかせい!って言ってやりたいですね。
でも、やっぱり初めて聞くオリジナルの印象ってホント強いです。オリジナルって本当に意味深いものなんですよね。
Posted by むし at 2011年09月25日 03:40
まだみんさんへ

タモリとのオモシロイ話題提供ありがとうございます。あのペガサスの本ね、やっぱり「ビートたけしのわっ!毒ガスだ」でOKだと思います。
僕、ゲーテの本の話をライブでしてたもんだから、それと混同してしまったようです。ごめんなさい!

柏(カシワ)小学校の話題まで知ってるンですか!なんという早耳。僕は行けなかったのですけど、きっとライブに来ていた人、けっこう行ったのではないかなぁ。

僕は子供の野球の付き添いで行けませんでした。最後の試合だったからね。

まだみんさんもいらっしゃったら、これまたスゴイことになりますね。ひ、広島からぁ〜!?みたいな感じで五十嵐も食いついたとおもいますよ。

採算については、ツアー全体の話だから、ある程度儲けは出ているとは思いますけど、僕ら庶民とあまり違わないような感じかもしれませんね。でも、ぼくら庶民とまだ身近に感じる今のうちに、たくさん接しておきたいです。

こちらこそ、イガブロ楽しんでいただけて嬉しいです!まだみんの日々もたくさん楽しませてもらってます!
Posted by むし at 2011年09月25日 03:47
MAYさんへ

やはり働いていると、平日に旅行をかねてライブってのは、けっこうな覚悟と、根回しと、金と、時間と、心の余裕が必要ですよね。簡単にはいきません。

MAYさんは、きっと五十嵐ファンの最も中心にいるポジションに居るような気がするんですけど、是非五十嵐にも埼玉や東京方面で、単独ライブ(しかも近い距離で聞ける会場)でやって欲しいです。

いっそのこと、MAYさんがプロモーターみたいになったら、いいんじゃないですか!(って簡単にいってみる)

でも、そのライブの日は残念でしたね。もっと話がしたかったのにぃ〜ってね。MAYさんでさえも、なかなか自分の日常との都合があわないんですね。それはみんな同じですよ。きっと。

それにしても、はるばる熊本から関東に行っていたなんてスゴイです。今回も熊本からのお客さん。男ならあり得ませんね。女は強いです。

そこまでの情熱を与える五十嵐はスゴイですね。だってオジサンですよ!

今回、熊本から来てくれたお客さんは、お若くて、つつましくて、美しい方でした。五十嵐はやっぱりスゴイ人なのです。

MAYさんが「ソロライブは貴重」なんて言うことは、本当に貴重なんだなぁって感じします。貴重な時間を頂いて、五十嵐、ホーリーさん、プロモーターTさんに改めて感謝です!!!!!
Posted by むし at 2011年09月25日 04:00
ほんとうに近くでソロライブが聴けるなんてうらやましい限りです!
たかやんのブログにも書きましたが、さんざん迷った挙句来月15日の浜松へ行くことにしました〜。

実は私も本気でライブをお願いすることを考え、国安修二さんのお店http://www.hits70s.com/に料金を問いあわせたりしてみました。
一人5000円ぐらいいただいたとして、人数があまり集まらないとすると(常に最悪の場合を想定しなければなりません、企画ということをするときは)お店への支払いと五十嵐さんの交通費・宿泊費で終わってしまい、御礼を払えそうにない計算になり、う〜〜んと唸っていたところへ「ミュータウンレコード」の所属となるということを聞いて、しばらく様子を見ようと…。

あと、残念ながら私は全然「ファンの最も中心的ポジション」などではないですよ。
もちろん31年間ファンをしていて、五十嵐さんが東京を中心に仕事をしていたときはあちこりで「入り待ち・出待ち」などしていたので、お会いすれば「お、MAYさん、久しぶり〜」などと声をかけていただけますが、もっと五十嵐さんに近いファンの方は何人もいらっしゃいますから。


Posted by MAY at 2011年09月25日 14:45
MAYさんへ

五十嵐ライブ企画考えたのですね!確かに東京となるとまず飛行機代と宿泊が高いですから、なかなか難しいですね。それにインターネットが普及したといえ、ある程度の広告費を見なくてはなりませんからね。

ある程度五十嵐ファンのネットワークがあって、五十嵐ファンが関東圏だけでも100人程把握できていたり、五十嵐ファンが必ず目にするような確実なHPなどがあれば、いいんですけど。
まぁ、僕もできれば、五十嵐ファンなら必ず見るってかんじのオモシロブログを目指しているんですが、これは一朝一夕ではないし、匿名で初めて成り立つようなところもありますからねぇ〜。

やはり窓口はミュータウンなのですかねぇ。帯広はどーやってるのか、プロモーターM氏に聞いてみます。

五十嵐に名前覚えてもらえているなんて、スゴイですよ。そりゃ、もっとスゴイ人もいるでしょうけど、僕みたいな、聴衆の一人より近いですね。もっとスゴイ人ってどんななんだぁ〜!それはすでに、五十嵐のタニマチ、またはスタッフ・・・ちょっとファンという表現とは異なるかもw

国安さんのお店があるんですね。東京行ったら、ちょっと寄ってみたくなりました。
Posted by むし at 2011年09月26日 22:34
国安兄弟のお店、上京の際には行ってみると良いですよ。私が行った時には最初、修二さんの弟さん(わたるさん?)がいらっしゃって、途中から修二さんもいらっしゃいました。店内にステージがあって、楽器が置いてあって、カラオケでなくそのステージで弟さんや場合によっては修二さん、常連のお客さんの演奏で歌を歌えます!というか「遠慮します」といっても「料金は同じだから歌いなさい!」と弟さんに言われます&国安兄弟の演奏で歌うという想定外の出来事にビビリます。
が、貴重な体験という事で…。

五十嵐さんの話にもどると、やはり100名程度には告知できる状況を作らないとライブは厳しいかなと思いますが、現状私が個人的連絡出来るのが10名程度です。あとmixiの五十嵐さんのファンサイトやたかやんのブログにこのイガブロで、首都圏の方がどれだけ見て来て下さるかがわからないのですよ〜。
Posted by MAY at 2011年09月29日 18:04
MAYさんへ

HPみたら、兄弟でやってるんですね。僕の住む帯広には、こんな感じの店があまりないのではないかと思います(僕が知らないだけかもしれませんが)。

酔っぱらったら、ギター弾きたくなるんですよね。やってる人って。だけど、酔っぱらってるから、上手くひけないのが悲しいところです。

国安さんみずからステージでやるなんて、贅沢ですね。東京に行ったら、是非よってみますよ!

mixiにファンサイトがあるんですね。見てみたい。だけど、僕はtwitterやmixiはしないことに決めているんです。なんか仕事そっちのけでハマってしまいそうで。

でもやはりファンの連絡先(フリーメールでもいいから)がわかる名簿があれば、比較的五十嵐をよんでのライブはやりやすくなりますよね。

関東圏から100人の閲覧を目指しますよ!
Posted by むし at 2011年09月30日 02:23
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